冬サーフィン最新ウエットスーツ必需アイテムで極暖を手に入れる方法

サーフィン

冬サーフィン最新ウエットスーツ必需アイテムで極暖を手に入れる方法

サーフィンの練習に持ってこいの季節、冬がやって来しました。

冬は人も少なく、何てったって波が良い。

ここでサーフィンを頑張った成果が夏の海で発揮されます。やるっきゃ無いですよね。

とは言え、これから次第に寒く水も冷たくなる時期。2、3月なんかは極寒です快適なサーフィンライフが出来るあったかグッズをご紹介します。

 

今年は、早い時期から朝一サーファーにおいては寒さ厳しい季節となっております。

特に40代半ばを越えると、その寒さは天敵です。

まだ若い方も今や人生100年時代を迎えました。定年後のサーフィンライフを健康で末長く楽しむには今の内から無理せずに冬のサーフィン対策をした方が得策です。

万が一にも怪我をしようものならワン・シーズン。いや、下手したら2シーズンを棒に振ってしまう位、治り難いデリケートなお年頃。

皆でしっかりと防寒をして、寒さや怪我を心配をせずに思いっきり冬のサーフィンを楽しみましょう。

これからの時期、一番長く着用するウエットスーツはセミドライスーツ。快適にサーフィンを楽しむには1番の要です。

11月(僕は既に10月中旬)から5月GW頃までの7ヶ月間、ほぼ一年の半分以上と長い期間、セミドライスーツを着る事になります。

いざ、セミドライを買おうと、インターネットで下調べして見ると有名メーカーから聞いた事のない無名メーカーまで、ブランドにすると有に星の数ほど有りそうです。

更にはジップ有りからノンジップ、ロングチェストやバックジップ、起毛とかラバー、サーフィンする場所よっても水温が違うので3MM・5MMなど、何をどう選んだら良いのか、とても分かり難いですよね。

価格も10万円超える物から2万円を切る物まで有り、結果的にお財布に優しい最安値のウエットをgetして、安く買えたと意気揚々と極寒の海へ、新品のウエットなのに30分も経たない内に唇が青ざめ、体の芯まで冷え切りガタガタ震え、伸縮性も無く動き難いウエットスーツでは良い波を掴む事も出来ずに、ただただ極寒の海で一人長時間寒い風に吹かれながら波待ちのする羽目に。。。

やってしまったか安物買いの銭失い?

なんて経験された方も居るのではないでしょうか。

人も少なくて、サーフするには最高の波の良い日だというのに一人、寒さに震えながらサーフィン。しかも、この先半年以上もそのウエットと付き合わなければならない。楽しいはずのサーフィンも台無しですよね。

そんな事は絶対に避けなければなりません。

何故なら、今は昔と違い極寒でも暖炉に当たって居るかの様に暖かな状態で快適にサーフィンを楽む事が出来るからです。ウエットスーツは僕達の知らない所で飛躍的に進化し今現在も成長し続けているのです。そして私達に思う存分に快適なサーフィンライフを提供すべく高性能なウエットを開発・商品化してくれています。

イメージしてみて下さい。優れた伸縮性と防寒機能を兼ね備えたウエットを着用すれば、たとえ真冬の極寒の海にいても暖炉に当たりながら波を待つ感じ。

周りには数名のサファーがいますが適度な間隔を保ち、みんな笑顔で楽しそう。そんな所に胸肩サイズの面ツルの三角波。ショルダーの張ってきた波に合わせる様に快調にパドル。波に背中を押される様にウネリからテイクオフ。そして綺麗に形成されて行く波。

波と調和して風を感じながらライドしている自分。大きな縦の動きで波の力に反発する様に弧を描くラウンドハウスカットバック。気持ち良く岸まで走り抜ける。そんな優美なサーフィンを満喫している姿を。。。

最先端の暖かいウェットって最高ですよね。ワクワクが止まりませんよね。

今回は、そんな最先端のウエットの中でも特に各メーカーが挙って他者との差別化を図っている暖か生地にスポットを当て、生地開発から縫製・国内製造に到るまで暖かさの極みに、とことん拘った最新商品をご紹介致します。

極寒サーフィンを快適に楽しめる様に最新のハイテクノロジーを駆使し、動き易く極上のの暖かさを追求したオリジナリティー溢れる商品開発、部位に特化し拘り抜いた最新作を是非チェックして下さい。

そして快適で怪我のないサーフィンLIFEを過ごして頂ければ幸いです。

冬用最新ウエットスーツ セミドライ(厳選ポカポカ生地)

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お薦めウエットスーツメーカー

BILLABONG 業界初!ノーベル賞獲得の新技術と無縫製ウエットスーツなど
O'NEILL 究極の起毛、伸縮発熱素材「FIREWALL26」など
RASH 「伸長発熱糸」「吸湿発熱糸」「蓄熱カーボン糸」「消臭機能糸」など高機能マテリアル。湘南発、最高級ウエット
patagonia 環境に配慮した自然に優しい天然ラバー素材「ユーレックス」
Hurley 体から放出された熱を反射、外へ逃さない「HYPER WARM」を使用。

デザインや格好は真似できますが、流石に性能は雲泥の差。せっかくウエットを買うのなら多くのプロからのデータを元にメーカが開発したウエットをチョイスした方が間違いなく良いですよね。

BILLABONG( ビラボーン)

BILLABONGと言うとサーフショーツやサーフウェアーで超有名なブランド。    

サーフィンをしない人でも一度は聞いた事ある知名度の高いブランドです。

ビックネームだからこそ出来るウエットスーツ生地への贅沢極まりない拘り。

たまに『BILLABONGはボードショーツやウエアーが発祥だからウエットスーツとしてのノウハウとか実績ってどうなの?』と思われている方も多くいる様ですが、ご安心ください。時代は常に変化を遂げておりBILLABONGウエットは、業界でもトップクラスの商品開発を行なっています。

BILLABONGを取り扱っている棒大手ショップで伺ったのですが、生地開発にあたり国内の幾つかの生地工場へBILLABONG側から要望を出し、その中で最も希望に合った生地を作る工場と提携しBILLABONGオリジナルの生地を製造しているとの事でした。

そこで出来た生地が『頂・GRAPHENE |NOBEL PRIZE』最新のハイテクノロジーを駆使され誕生した生地なのです。

実はこの生地、業界初!ノーベル賞獲得した超先進新技術「グラフェンコート」によって【炭素系カーボン&剛金系チタン】を原糸にミクロコーティングさせた、超画期的なサーマル起毛素材で、今までに無い驚異的な熱伝導率による、四次元の保温性能を実現した最高のウエットスーツの為に作られた生地が『頂 GRAPHENE |NOBEL PRIZE』なのです。

グラフィンは1962年に最初に観察、2004年に科学者のアンドレ・ガイムとコンスタンチン・ノボセロフによって再発見され、分離された材料であり後に画期的な研究でノーベル物理学賞を受賞しました。

最大のメリットは「動きを止めた後でさえも暖かさが持続する」事。そして生地製造からウエット縫製まで日本国内で行う事で最高品質のウエットスーツが出来上がったのです。

ノーベル賞の超先進技術を身近なサーフィンのウエットスーツで体感出来てしまうなんて凄くないですか?超ヤバイですよね。今現在、これ以上に暖かな素材は、無いって事ですもんね。そんじょそこらの生地とは別格です。まさに『頂』です。

 

メーカーによって素材や裁縫、生地のカット割、ロングチェストのデザインは異なりますが、運動性能や保温性などの機能に大きな差は、ほとんど無いのでお好みのメーカーを選んでも大丈夫です。

 

ただし、無銘メーカーは素材やサイズ感、立体製法で無いなど粗悪なウエットスーツが多く、『安かろう悪かろう』のウエットスーツが平気で大手メーカーの半額くらいで販売されてるので十分に注意下さい。

 

今、1番のおすすめはジップが背中に無いチェストジップ。パドルや運動性能が明らかに違い、開口部が広くて脱ぎ着もし易い。

こちらは5/3mmのセミドライ、ロングチェストジップ。真冬でも暖かサーフ可能。

こちらは、5/3mmのセミドライ、安定のバックジップモデル。

オニール

オニールのセミドライウエットスーツ。

こちらも、関東圏でなら十分い真冬でも楽しめる5/3のセミドライウエットスーツ。チェストジップ。 

RASH

こちらは、湘南サーファー御用達。

国産高級ウエットスーツ 。5/3mmのセミドライフルスーツ・バックジップモデル。

裁縫、生地のカット割など日本人の拘りが詰まった最上位モデルのウエットスーツです。

こちらはセミドライのバックジップモデル。開口部が広く脱ぎ着もし易い。

patagonia 

パタゴニアのウエットスーツは、他のメーカーとは考え方が一線を画すウエットスーツ。

ネオプレーンを使用せず、天然ラバー・ユーレックスを使用しウエットスーツを制作する過程で環境に与える影響を最小限に抑えるパタゴニア理念によって作られた最高のウエットスーツです。 地球に優しいウエットスーツ。


 

パタゴニアのウエットスーツ|ユーレックスは環境に優しい天然ラバー
パタゴニアの理念から生まれた地球に優しい最高のウエットスーツ。パタゴニアの天然ラバー・ユーレックスのウエットスーツは機能性・伸縮性・軽量化を実現。切る事に誇りを持てるウエットスーツ。

Hurley

伝授!厚手のウエットも簡単に脱ぎ着出来る方法

最新テクノロジーを駆使した超最先端素材を身に着け、真冬の波を乗りまくりましょう。セミドライの簡単な脱ぎ着の方法

着る:ご存知の方も多いかと思いますが、先ずは足からウエットを履いていく時。コンビニの小さい袋を足に被して片足づつ履いてゆきます。袖を通す時も全く同じで手に袋を被して袖を通すとスルっと簡単にウエットを着る事ができます。特に2R目にウエットが乾いていない濡れてない状態の時に、この方法で着るとビックリする位、効果が有るので絶対お勧めです。

脱ぐ:こちらは、ウエットによって脱ぎ方が違うので下記に纏めました。チェック下さい。また、ウエットを洗う時に柔軟剤で洗っておくと起毛部分がツルツルしてツルッと脱げます。メチャクチャ脱ぎやすいので試して下さい。柔軟剤は普通の服用で大丈夫です。

ロングチェストのウエット:ジップを開けると開口部が広いので簡単に脱げます。肩肘づつウエットを肘上まで交互に下げて行き、肘まで下がったら片腕づつ抜いていくと簡単に脱げます。

ネックエントリーのウエットスーツ:こちらは、前述で紹介した柔軟剤は必須です。そして脱ぐ際は胸部分に空気入れて膨らまし、アゴで開口部を広げつつ抑え、片方の肘づつ内側へ抜いて行く感じ。そして片方の肩ずつ開口部からウエットを徐々に下げて肘まで下がったら片袖ずつ抜いてゆくと簡単に脱げます。

下半身を脱ぐ時はウエットの生地の裾、両足を内側に折り返して、ウエットの両ひざ下、タプンタプンになるまでお湯を貯めます。そして片足づず一気に抜くとスポッと抜けます。腕も同じように水を貯めてから脱ぐとスポット抜けます。ぜひ試してみて下さい。

冬サーフィン必需アイテム(ブーツ・グローブ・フード)

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そして、体だけ暖かくなっても寒さは手足の先からジワジワとやって来て身体を冷やして行きます。過酷な環境下、第一線の大切な部位をしっかり寒さからプロテクトしてくれるブーツとグローブ等をご紹介します。

SURF8(サーフエイト)

部位のサポート商品に特化したトップ・メーカー『SURF8』

「最高のパフォーマンスを発揮するためのサポート」

SURF8のビジョン

天候に影響されず、いつでもサーフィングに思いっきり集中できる様にサポートしていくことです。最上級の品質を目指し、100%日本の開発力のもと常に改善し続けます。より暖かく、より運動性を妨げあい機能性グッズの数々を2019年提供いたします。

『Stove Series』(ストーブシリーズ)

その名の通り、ストーブにあたっているかの様な暖かさの実現を目指し開発。保温性、感想、運動、着脱性能、すべてにおいて機能的に優れたアイテムとして開発。

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主に「スーパーファーベストマグタムコア」と「ウォーターブロックラバーシステム」を組み合わせたアイテムが『ストーブシリーズ』に多いです。 

 

日本人が日本人の為に特化して開発から商品として作り上げた代物。

スーパーファーベストマグナムコア

強力に遠赤効果をもたらす機能を糸に備え、着用部分の血流を促進させて保温効果を高めます。起毛加工により温かさがパワーアップ。10℃ 以下の水温や強い北風から身体をプロテクトします。また、この生地を使用している製品は、すべて日本人にフィットさせるため型紙・生地・縫製・加工すべてにおいて100% MADE INJAPAN にこだわった究極の逸品です。ナイロン 48%、ポリエステル 47%、ポリウレタン 5%

SURF8の凄い所は、素材だけでなく『日本人にフィットさせる為の型紙・生地・縫製・加工、全てにおいて拘り抜いた究極の絶品』で有ると言う事。

拘り以上に良い物を提供する。日本人ならではの匠の心が堪らくグッときますね。

SURF8 お勧めアイテム

3.0MMストーブソックス 大分で製造、職人が丁寧に作ったブーツ。暖かさのポイントは2つあり、裏の起毛の部分、マグマコアといって、遠赤外線を糸から放射、遠赤外線を放つ量は日本一ではないかと言われてます。また、上の部分はウォーターブロックというラバーでしっかり防水。下の部分は遠赤外線起毛でしっかりと保温する。脱ぎ着も非常に楽になってます。
2.5MMストーブグローブ こちらも、ブーツ同様の暖かさと手の動きに馴染む精巧な仕上がり。
2.5MM PARM JERSEY 手のひら滑り止め加工で自転車やロングボードの方に最適
3.0MMマグマコアジャージフード フードの首部位をルーズフィットにし柔軟性の高い素材で仕上げたりと真冬の長時間サーフィンも快適に過ごせる等、着用感への拘り。

 

 

極暖を手に入れる必需アイテム

下記を購入。湘南の冬を極暖で快適に過ごせるアイテム。自転車移動有り。

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湘南エリアなので3.0mmをチョイス。水の侵入を防ぐWBR、速乾性に優れておりゴムが柔らかいので着脱し易い。チャリンコ組なのでソックスではなくブーツを採用。

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冬サーフィンの定番となりつつ有るホットジェル。と思いきや、その存在すら知らないサーファーが結構多くてビックリ。唐辛子エキスの効果をお試し下さい。冬サーフィンが激変するかも知れませんよ。

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手の平がジャージなので指までフィットして動き易く、滑り止めも付いているのでロングボードには最適。手の甲のジャージは顔を拭くのにかなり重宝してます。

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最近、スタイル的にもフードが流行ってますよね。湘南の海でも結構着用しているサーファー見かけます。露出部分を極力無くし体温キープ。目指すは快適冬サーフ。

番外編 格好いいVANSのブーツ

今年のINTERSTYLEで、ひっそりとVANSのコーナーに展示してあったサーフィンブーツ。

VANSのオフィシャルTwitterでちょこっと紹介されたけど、カッコ良すぎて堪らない一足。

サーフブーツ5mmハイVANSヴァンズサーフィンブーツ大人気冬用BLACK/GUMクラシックスタイルUSVN0A4P3NB9Mバンズあす楽

こちらはショートブーツ。

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VANS(バンズ)サーファー御用達スニーカー最新人気モデルまとめ
サーファーは元よりスケーターやBMX。更にはミュージシャンからも絶大な支持を得ているVANS(バンズ)。今回は、そんな人気の高いVANS。サーファーが履くなら是非とも抑えておきたいサーファー御用達の最新・人気モデルを纏めました。何気ない日々のなかでも、サーファーである事を常に意識させる、拘りのVANSをご紹介します。

サーフィン用 ホットジェル(最終秘密兵器)

ジェラルド ホットジェル

インナーを着たり、装備を増やす事なく身軽に冬のサーフィンを快適に楽しめる便利アイテムをご紹介します。

簡単に説明すると、海に入る前にジェルを体に塗るだけで温かくなると言う、とんでもない代物です。

前述まで、お話しした最新のウエットスーツに加え、グローブやブーツで防寒対策が取れました。

とは言え、気持ち的に海に入る事さえも躊躇してしまいそうな真冬の寒い朝もあります。

そんな時にぴったりのアイテムがこの、ジェラルド ホットジェル

適量のホットジェルを肩周りや上半身、腰回りや太もも周りなどに塗るだけで手軽に身体自体を暖められます。強く塗り重ねる事で効果は上がるのでグローブつけない方などは指先や甲にも塗ると効果的。

海に入る前に腕や腰、背中に塗る事で体中がポカポカに暖められ、寒さで海に入る事を躊躇していた気持ちが嘘の様にモチベーションが上がって直ぐにでもサーフィンしたくて堪らない気持ちへと変化します。

無論、海に入ってからも1〜2時間程、暖かさをキープするので動き続けている事でホットジェルに含まれている成分、トウガラシエキスが体温に反応して更に暖かさは温存されます。

以前、YouTubeをチェックしていたら、ウエットの破れた所にホットジェルを塗りたくっていたサーファーを見かけました。ウェットを直した方が良いと感じましたがアイデア次第で色々な活用が出来るアイテムなのかもしれません。

まだ使った事の無い方は是非、騙されたと思って使ってみて下さい。冬のサーフィンが一変するかもしれませんよ。

ホットジェル『あるある』

・ジェルなので塗る時に冷んやり冷たさを感じてしまう。

・ジェル状の為、胸やお腹などに塗り過ぎてしまうと水や汗などで下へ垂れて、想像通りの大変んな事になってしまう。

・塗り過ぎた状態で海上がりにお湯を被ると熱湯を掛けられた位い熱いので注意してください。

では、快適な極寒・冬サーフィンを共に楽しみましょう。

パタゴニア『レトロX』2020最新カラー大人気ジャケット&ベスト
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部屋に戻ったらホットカーペットで身体の芯まであったまろう。